| 期間限定後悔 |
sm4274088 --- アイドルマスター I am I / Queensrÿche
sm3716877 --- アイドルマスター フルまっこ
sm3336031 --- アイドルマスター KOTOKO Swift Love 〜健全男子にモノ申す〜
sm4217354 --- [Audiosurf] Suppuration / KOTOKO
sm3948118 --- [Audiosurf] We Survive / KOTOKO
sm3947774 --- [Audiosurf] resolution of soul / KOTOKO
sm3631337 --- [Audiosurf] Princess Bride! / KOTOKO
sm3597585 --- [Audiosurf] More Human than Human / White Zombie
sm3597011 --- [Audiosurf] Velocity of sound / MOMO
99番艦が、最近では考えられない盛況振り。

先週と較べて、桁が2つほど違っている。
ピーク時には700前後を数えていたそうだ。
すわ何事ぞ、と思いきや・・・
ハンゲームサービス開始記念 PSOBB無料開放キャンペーン (ハンゲーム公式)
ハンゲームサービス開始記念 PSOBB無料開放キャンペーン (PSOBB公式)
2008年5月31日(土)までは、ハンゲームで新規ID取得してPSOBBを開始すると、
全エピソード(Episode I / II / IV)および全モード(通常/チャレンジ/バトル)が
無料でプレイ可能となっている。
無料プレイでのキャラクタレベルの制限もない。
通常の新規アカウントの無料期間の場合、15日間が経過するか、またはキャラクタの
レベルが20に到達するまでの制限つきで、しかもチャレンジとバトルはプレイ不可だから、
かなり破格の条件ということになる。
初心者サーバ99番艦の賑わいは、ハンゲーム由来のお試しアカウントの
デフォルトのログインが99番艦で、そのための混雑。
残念ながら早速荒れ始めてしまっているようだが・・・
施策の小出が延命の一環としているのはどこのオンラインゲームでも同じ。
シェヘラザードが千と一夜の夜伽話で生き存えたように。
とりあえずのところは、今回のソニチのハンゲーム対応という延命策が
PSOの再評価への道筋となることを祈ろう。

先週と較べて、桁が2つほど違っている。
ピーク時には700前後を数えていたそうだ。
すわ何事ぞ、と思いきや・・・
ハンゲームサービス開始記念 PSOBB無料開放キャンペーン (ハンゲーム公式)
ハンゲームサービス開始記念 PSOBB無料開放キャンペーン (PSOBB公式)
2008年5月31日(土)までは、ハンゲームで新規ID取得してPSOBBを開始すると、
全エピソード(Episode I / II / IV)および全モード(通常/チャレンジ/バトル)が
無料でプレイ可能となっている。
無料プレイでのキャラクタレベルの制限もない。
通常の新規アカウントの無料期間の場合、15日間が経過するか、またはキャラクタの
レベルが20に到達するまでの制限つきで、しかもチャレンジとバトルはプレイ不可だから、
かなり破格の条件ということになる。
初心者サーバ99番艦の賑わいは、ハンゲーム由来のお試しアカウントの
デフォルトのログインが99番艦で、そのための混雑。
残念ながら早速荒れ始めてしまっているようだが・・・
施策の小出が延命の一環としているのはどこのオンラインゲームでも同じ。
シェヘラザードが千と一夜の夜伽話で生き存えたように。
とりあえずのところは、今回のソニチのハンゲーム対応という延命策が
PSOの再評価への道筋となることを祈ろう。
≫ 続きを読む
PSOでは、レアアイテムは赤い箱の形でドロップする。
通称 『赤箱』 と呼ばれる所以だ。
イベント の置き土産で、その赤箱のドロップ率が1週間だけ通常の10倍の設定に。
特に欲しいアイテムはないのだが、話のネタと運試しを兼ねて素潜ってみた。
チャレンジモード以外で遊ぶのは実に久しぶりのことだ。
まあ、普段から lack of luck 気味なもんだから、まあ何も出るまい。
・・・と思っていたら、欲しいアイテムのドロップを確実に妨碍することで悪名高い
『物欲センサー』 に検知されなかったらしく、ぽろぽろっと何やら天から零れ落ちてきた。
アギト

このアギトは、数あるアギトの中で唯一 『オロチアギト』 に鍛え直すことができるため
真アギトと呼ばれるもの。
ヴィリディアカード

自キャラのセクションIDである VIRIDIA 特産の、フォース専用の遊戯カード型投擲武器。
セクションIDとは、キャラ名から一定の計算で決まる10種の色に因んだIDのこと。
これら2つの武器は異なるエネミーから得られるものだが、偶々ドロップ設定値が同じ。
エネミーのアイテムドロップ率が 35 %、レアアイテムドロップ率が 0.009918 %。
よって実際には 0.003471 %。
エネミーを倒すと 35 %の確率で何らかのアイテムを落とす、という意味だ。
アイテムを落とす、と決定してから初めてレアドロップ判定がなされる。
10倍期間中でそれが10倍になっているからといって、決して楽な確率ではない。
いいのか?こんなもんが、しかも連荘で出てしまって!?((((゜Д゜;))))
ちなみにPSOで設定できる最も厳しいレアドロップ率にすると、
2.3283x10-8 %という驚愕の低確率になるそうだ。
幸いにも、実際には 0.00095 %という設定が最低と言われているが。
普段から幸運欠乏症に悩む愚民の1人としては、
このようなところで運を浪費したくはなかった・・・
ま、贅沢を言ってはバチが当たるか。ヽ(´ー`)ノ
通称 『赤箱』 と呼ばれる所以だ。
イベント の置き土産で、その赤箱のドロップ率が1週間だけ通常の10倍の設定に。
特に欲しいアイテムはないのだが、話のネタと運試しを兼ねて素潜ってみた。
チャレンジモード以外で遊ぶのは実に久しぶりのことだ。
まあ、普段から lack of luck 気味なもんだから、まあ何も出るまい。
・・・と思っていたら、欲しいアイテムのドロップを確実に妨碍することで悪名高い
『物欲センサー』 に検知されなかったらしく、ぽろぽろっと何やら天から零れ落ちてきた。
アギト

このアギトは、数あるアギトの中で唯一 『オロチアギト』 に鍛え直すことができるため
真アギトと呼ばれるもの。
ヴィリディアカード

自キャラのセクションIDである VIRIDIA 特産の、フォース専用の遊戯カード型投擲武器。
セクションIDとは、キャラ名から一定の計算で決まる10種の色に因んだIDのこと。
これら2つの武器は異なるエネミーから得られるものだが、偶々ドロップ設定値が同じ。
エネミーのアイテムドロップ率が 35 %、レアアイテムドロップ率が 0.009918 %。
よって実際には 0.003471 %。
エネミーを倒すと 35 %の確率で何らかのアイテムを落とす、という意味だ。
アイテムを落とす、と決定してから初めてレアドロップ判定がなされる。
10倍期間中でそれが10倍になっているからといって、決して楽な確率ではない。
いいのか?こんなもんが、しかも連荘で出てしまって!?((((゜Д゜;))))
ちなみにPSOで設定できる最も厳しいレアドロップ率にすると、
2.3283x10-8 %という驚愕の低確率になるそうだ。
幸いにも、実際には 0.00095 %という設定が最低と言われているが。
普段から幸運欠乏症に悩む愚民の1人としては、
このようなところで運を浪費したくはなかった・・・
ま、贅沢を言ってはバチが当たるか。ヽ(´ー`)ノ
今日もPSOでチャレンジ三昧。
普通のモードでレベル上げやアイテム蒐集しかしない所謂「素潜り」人からみると、
チャレンジ中は開始からの経過時間が表示されるせいか、チャレンジ=タイムアタック(TA)
という印象らしいが、全くの誤解だ。
チャレンジモードにも当然いろいろなプレイスタイルがあり、TAはその中の1つに過ぎない。
自分はもともとTAとは無縁で、ほとんどネタに奔ったチャレンジ(ネタチャレ)だ。
ネタチャレはチャレンジモードを満喫するには最適だと個人的には思う。
効率優先で必要な情報伝達以外はただ黙々と先を急いでエネミーと向き合っているより、
のんびりと他愛もない話題であれこれとチャットしながら進む方が遙かに楽しい。
チャット死上等。ヽ(゚∀゚ )ノ
今週は、ハンターがメインでエピソード1(ep1)のステージばかりやっている自分にしては
珍しくレンジャーで、エピソード2(ep2)のステージでのチャレンジ。
中央管理区・海底プラント・制御塔の各ステージ。
しかもメンバー全員レンジャーという条件(ネタ)つき。ヽ(´ー`)ノ
レンジャー限定で火力がないこともあり、また普段行かない回り道をしたり
のんびりやっていたせいで、通常のクリアより2〜3倍も余計に時間がかかった。
まあ、海底を2人で2時間半超というのはさすがに長くて疲れたが・・・(ノ∀`)
それにしても、キツいステージでよく集中力持ったもんだ。
途中、状況の変化に応じて相談しながらクリアを目指していくのがチャレンジの醍醐味。
その意味では、時間がかかるほど長い間その過程を楽しむことができるという訳だ。
ああ、堪能した。(*´Д`*)
普通のモードでレベル上げやアイテム蒐集しかしない所謂「素潜り」人からみると、
チャレンジ中は開始からの経過時間が表示されるせいか、チャレンジ=タイムアタック(TA)
という印象らしいが、全くの誤解だ。
チャレンジモードにも当然いろいろなプレイスタイルがあり、TAはその中の1つに過ぎない。
自分はもともとTAとは無縁で、ほとんどネタに奔ったチャレンジ(ネタチャレ)だ。
ネタチャレはチャレンジモードを満喫するには最適だと個人的には思う。
効率優先で必要な情報伝達以外はただ黙々と先を急いでエネミーと向き合っているより、
のんびりと他愛もない話題であれこれとチャットしながら進む方が遙かに楽しい。
チャット死上等。ヽ(゚∀゚ )ノ
今週は、ハンターがメインでエピソード1(ep1)のステージばかりやっている自分にしては
珍しくレンジャーで、エピソード2(ep2)のステージでのチャレンジ。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
しかもメンバー全員レンジャーという条件(ネタ)つき。ヽ(´ー`)ノ
レンジャー限定で火力がないこともあり、また普段行かない回り道をしたり
のんびりやっていたせいで、通常のクリアより2〜3倍も余計に時間がかかった。
まあ、海底を2人で2時間半超というのはさすがに長くて疲れたが・・・(ノ∀`)
それにしても、キツいステージでよく集中力持ったもんだ。
途中、状況の変化に応じて相談しながらクリアを目指していくのがチャレンジの醍醐味。
その意味では、時間がかかるほど長い間その過程を楽しむことができるという訳だ。
ああ、堪能した。(*´Д`*)
≫ 続きを読む
3月27日(火)の久々のパッチで、新クエストと新アイテム追加。
チャレンジ一筋の自分にとっては、チャレンジモード以外のクエスト配信やら
アイテム配信があったところで、通常ならば全く惹かれないのだが・・・
今回はちょっとだけ違った。
チームフラッグが表示される盾装備 『ユニオンガード』 。
1個100tp.(チームポイント)で購入可。
これはチーム用アイテムとしてはこれまでと較べると破格の安さ。
これなら屑レアかエネミーウェポン10個くらいで交換できるから、かなり入手し易い。
ユニオンガードのチーム効果は、基本回避値に チーム人数x2 が加算されるようだ。
性能にバラつきのないデルセイバーの盾と比較。

1人チームだから残念ながら防御性能は良くない。
性能的にみれば別に食指を動かされるようなシロモノではないが、
やはり特筆すべきは、チームフラッグが盾グラフィックに反映される、ということだろう。
大航海時代Onlineで例えれば、船の帆紋章として商会独自の紋章が
表示されている状態を想像すればいい。
オンラインゲームのなかで、ギルドの独自のエンブレムを決めることができて、
それを名前表示部などに表示できるものなど今時珍しくも何ともないが、
戦闘時の装備品のテクスチャに常時反映するようなゲームはこれまでなかった。
有りそうで無かった、独自エンブレム入りの装備。
やるな、SEGA。ヽ(´ー`)ノ
チャレンジ一筋の自分にとっては、チャレンジモード以外のクエスト配信やら
アイテム配信があったところで、通常ならば全く惹かれないのだが・・・
今回はちょっとだけ違った。
チームフラッグが表示される盾装備 『ユニオンガード』 。
1個100tp.(チームポイント)で購入可。
これはチーム用アイテムとしてはこれまでと較べると破格の安さ。
これなら屑レアかエネミーウェポン10個くらいで交換できるから、かなり入手し易い。
◆PSOBBでは、レアアイテム(通称『赤箱』)のうち武器に限ってチームポイントに変換して蓄積することができる。貯まったポイントでチームフラッグ表示機能・ドレッシングルーム機能やチーム最大人数枠拡大などのオプション機能やチーム用アイテムを購入(交換)できる。
ユニオンガードのチーム効果は、基本回避値に チーム人数x2 が加算されるようだ。
◆チーム用アイテムは、基本的に誰でも装備可能だが、チームに所属していないと効果を最大限に発揮しない。
性能にバラつきのないデルセイバーの盾と比較。

1人チームだから残念ながら防御性能は良くない。
性能的にみれば別に食指を動かされるようなシロモノではないが、
やはり特筆すべきは、チームフラッグが盾グラフィックに反映される、ということだろう。
大航海時代Onlineで例えれば、船の帆紋章として商会独自の紋章が
表示されている状態を想像すればいい。
オンラインゲームのなかで、ギルドの独自のエンブレムを決めることができて、
それを名前表示部などに表示できるものなど今時珍しくも何ともないが、
戦闘時の装備品のテクスチャに常時反映するようなゲームはこれまでなかった。
有りそうで無かった、独自エンブレム入りの装備。
やるな、SEGA。ヽ(´ー`)ノ
≫ 続きを読む
著作権・権利表記について
このサイトに掲載されているゲーム画面の画像は、それぞれ各開発会社の著作物であり、
各サービスの著作物利用規約に基づいて利用許諾が明示されているものです。
著作権、一切の知的財産権、その他全ての権利は各会社に帰属します。
転載および再配布を含む二次利用は禁止されています。
「大航海時代® Online」は、株式会社コーエーの登録商標です。
© 2005-2008 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.
「ファンタシースターオンライン ブルーバースト™」「Phantasy Star Online Blue Burst™」は、株式会社セガの登録商標です。
© SEGA, 2000, 2005.
「ファンタシースターユニバース™」「Phantasy Star Universe™」は、株式会社セガの登録商標です。
© SEGA
「ファイナルファンタジー」「Final Fantasy®」シリーズは、株式会社スクウェア・エニックスの登録商標です。
Copyright © 1987-2008 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
各サービスの著作物利用規約に基づいて利用許諾が明示されているものです。
著作権、一切の知的財産権、その他全ての権利は各会社に帰属します。
転載および再配布を含む二次利用は禁止されています。
「大航海時代® Online」は、株式会社コーエーの登録商標です。
© 2005-2008 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.
「ファンタシースターオンライン ブルーバースト™」「Phantasy Star Online Blue Burst™」は、株式会社セガの登録商標です。
© SEGA, 2000, 2005.
「ファンタシースターユニバース™」「Phantasy Star Universe™」は、株式会社セガの登録商標です。
© SEGA
「ファイナルファンタジー」「Final Fantasy®」シリーズは、株式会社スクウェア・エニックスの登録商標です。
Copyright © 1987-2008 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.



















