きょうの寝言
dum spiro, spero. - 生きている限り希望がある。
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Union Jack-o'-Lantern
遅れ馳せながら、ハロウィンイベントに駆け込み。

元がケルトの風習だから、ロンドンとダブリンを中心に話が展開する。
イベントを一通りこなすと、魔法使いの服を模したセット装備とカボチャの被り物が手に入る。


で、ロンドンの銀行前。
何やら面白そうなんで、飛び入りで並んでみた。

さながらハロウィン装備の展示会のよう。

このカボチャ品評会、自分がイベント始めるあたりではまだ数個(人)だった。
イベント装備を一通り入手して戻ってきてみたあたりで、およそ10個(人)。
この間、およそ2時間は経っているだろうか。

「おまえらwwwwww」と内心呆れながらも、喜び勇んで飛び入り。ヽ(´ー`)ノ
こういうノリは大好きだ。

このとき真ん中の方にいるのは、あくまで身長順のため。


しばらくすると徐々に増殖してきた。



最終的にこんな感じに。

自分の場所が移っているのは列のバランス調整のため。

列がどれだけ伸びたかは、後ろの建物の窓の数で明らか。
一体何個(人)並んでるんだ。(;゜д゜)
30まではいかないが、25超といったところか。

やれやれ、よくやるよあんたら・・・┐(´ー`)┌
おまえもな( ´∀`)


とりあえず、小カボチャのかわいさは異常。


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ソナーに感あり、方位0-2-4、魚雷の可能性あり
初めてイルカが伴走。

デカイ。(;゜ロ゜)

艦と並べて較べてみると改めてその巨大さが実感できる。

キャラックの全長は概ね30~60m程度だったと言われているから、
上のスクリーンショットの大型キャラック級を仮に約50mとすると
このイルカの体長は約20~30mくらいということに・・・


思わずこんなのを思い出してしまった件。

デコイ。ヽ(´ー`)ノ


マジカノ
久しく待望したる周航を達成せり。

直前まで東南アジアの勅命を果たしていない、つまり入港許可もない状態。
それが翌週には “サーカムライナー” (周航達成者)の称号を掲げられるようになるとは、
本人でも想定の範囲外であった。

そもそもの端緒は、商会管理局の月次の指定納入品が15日に更新されたこと。
それが周航になってしまうのだから、我ながら荒唐無稽と言わざるを得ない。

商会の人のプライベートファームの1つで納入品が生産できる、ということで
喜望峰を回ってはるばる中部インド洋はディエゴガルシア島へ。
その折に手伝ってもらって東南アジアの勅命を完了したのが15日。
以前から雇いたかった新しい調理師副官がジャカルタにいるから雇いに行くか、
と思い立ったのが16日。

そこで先ず向かった先が全く関係のない中米のベラクルスというあたり、
既に人として軸がぶれている。
このような症状を発現する病、これを称してツイデ症候群と謂う。
効率を度外視してあれもこれもついでにやろうとする、恐るべき不治の病である。
知り合いも 「ついでのついでで世界周航」 を達成したと言っていたから、
ツイデ症の患者の一人であるのは間違いない。
治す薬はない。
ツイデの共にあらんことを。ヽ(´ー`)ノ


さて、こちらのついでの話。
まず、ついでにベラクルスで管理技術スキルを覚える。
次いで、ついでに世界周航イベントに手をつけて南米から西回り航路へ。
そして、ついでに未発見の全ての港の発見。
更に、ついでに全港発見を一筆書きでやってしまおう、という算段だ。
目的は、一応のところ、ジャカルタで調理師副官を雇い入れるため、
ということになっている。

で、実際に回った一筆航跡を地図上に描いてみた。
 
ウシュアイア(現アルゼンチン領)からワンガヌイ(現ニュージーランド領)までは、
入港許可証の地図こそないものの、茫漠と南太平洋が拡がっている。
自分の船で、地球時間にして約1時間余、空と海と、睡魔だけの世界。
空海の風濤の音が坊主の読経のように意識を深海へと誘う。

アラフラ海の、オーストラリア大陸のネコ耳の間をカーペンタリア湾という。
無論この時代、某カーペンタリア基地などはない。
カーペンタリア湾では、まっすぐ横断しようとするせっかちな航海者のことを、
手薬煉引いてセイレーンが待ち構えているので要注意。
急がば回れ。

東南アジアでは、マニラ・ブルネイと、ついでで相次いでイベント寄港。
そのままイベントを進めるにはマニラへ戻る必要があるのだが
ここは一筆書きを続行。
一応の目的だった、ジャカルタの副官と全港一筆書き成就に満足したところで
1週目は睡魔が幕引き。


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祈りの歌
衣替え。
商会ショップで見かけた修道女衣。

モラが釣り師の制服みたいなものだからと言って、ずっと着たきり雀だった。
たまに気分転換も悪くない。

それに、先日のマルセイユ祭(前夜)にちょっとばかり着てみた程度のドーバが、
恰も自分が年がら年中モロ出しで歩いている裸族であるかのような誤った認識を
一部の知り合いに対して植え付けてしまったようだ。

誤認はできれば正してもらう方向で。

確かにキャラの元ネタの大召喚士は危険な露出度だが・・・



衝動買い
新衣装のドーバ、商館ショップで見かけて思わず衝動買い。
敢えて前からはお見せ致しません。
ぇぇ、どうせまな板でs

見たところドロップ品だし、時期的にも出たばっかりだからまあ妥当な価格。

縫製職人用のレシピは新レシピ「オセアニア衣装縫製法」収録。
パプアニューギニアの東に浮かぶ女系社会の島、キリウィナ諸島(トロブリアンド諸島)に住む
先住民の衣装らしいですな。

キャラがヒンヌー教徒だから眼福とまではいかないが、
衣装としてはまあまあいい感じか。
買って正解。


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